昔の人は、字の綺麗さで育ちの良さを見極めたと聞いたことがあります。
また、”字は心を表す”と言います。
それだけ、”字”というのは大切なんです。
綺麗な字を書くのには、練習をたくさんしても決して綺麗にはなりません。
上達するには「ある法則」と「コツ」があるんです。
山下静雨さんの「ある法則」は、字の特徴をいくつかのパターンに分けることで、簡単に覚えられます!!
その法則さえ知っていれば、どんな字でも綺麗に書くことができるようになるんです。
>>字が見違えるほど上達する「ある上達法」を、こちらの動画でご確認下さい。
本当に遺伝だと思いますか?
実は、小さい時から親の字を見て育つところにあるんです。
子供の脳は柔軟なため、素直に親の書いた字をインプットしてしまうんです。
ですから、綺麗な字を書いている、動く映像を繰り返し見ることで、あなたの脳にインプットされているヘタな字の書き方を根本から書き換えるのです。
書くだけではなく、指で動かす「運筆」をみることが、上達を早めます。
字が綺麗になる事で、あなたが得られるメリットは沢山あります。
山下静雨さんのペン字指導50年の集大成で、あなたも綺麗な字を手に入れて下さい。


